プログラミングもゲーム制作もまったくのド素人ですが
UnrealEngine5でゲーム制作にチャレンジしてます。
会話システムがなんとか形になるとこまでできました!
画像などはすべて仮置きですが、
動きの確認はできてます。
イラストをゲーム上に表示させる事の弊害


以前も少し話しが出ましたが、図鑑をテーマにしたゲームにしようと考えてます。
フィールド上に案内の文字が空間に浮いていて
「本」をイメージできるようにしたい。
画像のような雰囲気をまさに作りたいと思っていました!


ですが、ゲーム上にオブジェクトとして置くと画質がガビガビ…
文字は読めるし雰囲気は出てるけど、クオリティが追い付いてない感じです。
ちなみにUIとゲーム上のオブジェクトは、表示するシステムそのものが違うようで
UIは画面の画像をペタっと張るイメージ。
とてもキレイに表示されます。
NPCに近づくと吹き出しが大きくなるようになってますが
これはUIで表示されているものなので、とても表示がキレイです✨


対してゲーム上で置く画像はガビガビだったり、色が薄い感じだったり。
キレイに表示する設定もあるけど処理が重くなる
ガビガビの原因は半透明という概念がない設定にしているからです。
透明か、不透明かのどちらかです。
マテリアル設定をいじればきれいに表示もできるんですが
処理が重くなる原因になるので、全てに適応するのはおススメではないと
ChatGPTが申しておりました。


だから2Dゲーム系はドット絵が多いのかもしれません。
できれば3D空間×イラストにしたい
できれば今のまま奥にも歩いていける3D空間×イラストにしたいです。
ガビガビで妥協するか
完全な横スクロール型にするか
もうしばらく考えてみます。
UIの作成が難しい
ほんの少ししか触っていませんが、
Unityでも会話ウィンドウは作ってみたんですが、
それほど難しいと感じませんでした。
しかし、UnrealEngineではUIの作成がちょっと難しく感じます💦


左上の「パレット」から使うパーツ素材を選んで
左下の「階層」に持っていき
右側にある「詳細」から数値などの設定を入力して形を作っていきます。
真ん中の部分で、直感的に配置する…という事はできません。
思ったように配置するためには、なかなか考える必要がありそうですね💧







